仕事
久しぶりに平日の更新です。
というのも、今週は土曜日に急に仕事(営業会議)が入ったから。
約束はないけれど、3連休の間に、どこか遠出しようと思ってたのになぁ…。
代わりに平日に休みをもらえるといっても、休日出勤は辛い;
しかも、今週は周知事項が多く、業務も忙しいため、普段以上の疲労…;
とにかく、仕事を休むわけにはいかないので、土曜乗り切って、2連休過ごします。
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久しぶりに平日の更新です。
というのも、今週は土曜日に急に仕事(営業会議)が入ったから。
約束はないけれど、3連休の間に、どこか遠出しようと思ってたのになぁ…。
代わりに平日に休みをもらえるといっても、休日出勤は辛い;
しかも、今週は周知事項が多く、業務も忙しいため、普段以上の疲労…;
とにかく、仕事を休むわけにはいかないので、土曜乗り切って、2連休過ごします。
あと、今日は一人でカラオケにも行ってきました。
今、話題のヒトカラです(笑
さてと、一人ということなので、自分の声を気にせず歌えるわけであり、
一時間熱唱してきました。
曲は相変わらずな感じです。
ガゼット、ムック、ジャンヌ、ディル、ガンズ、メタリカ、サンホラ。
あとは忘れました(笑
やっぱ歌うことは、ストレスは発散につながる。
時にはこんな休日も悪くないですね。
フィリーズが勝ちました…。
弱小レイズを応援している身としては、今日は勝ってほしかった。
雨でグラウンドが濡れているといっても、相手も条件は同じ訳だし、
でも、最後のプレイ(フェアorファール)に関しては、アンラッキーだったと思う。
球場も「シチズンバンク・パーク」じゃなくて、「トロピカーナ・フィールド」なら、
ドームなので、こんなことは起きなかったし。
そういう意味では、本拠地であるフィリーズが有利だったのかもしれない。
美容院で散髪してきました。
高いし、時間とられるなぁ;
1000円カットだと安いし、すぐ終わりますが、髪がまとまらなくなるし。
あちら立てればこちらが立たず、って感じです。
安さ、速さを求めるか。丁寧さ、満足感を求めるか。
どうなんでしょう。
OVA見ました。
いやー、面白い。話のセンスが「らきすた」のクオリティだと思う。
バレーボールの話。
「つかさ」が「かがみん」に勝てないよー。のところがなんとも一生懸命さを感じれて、「つかさ」の良さが出てた。
あとは、.hackネタあったり、初音ミクネタあったり、キャンプファイアーあったり、
犬ネタあったり、ビジュアルネタ(実写あきら様と白石)あったり。
買うほどではないけど、まぁまぁですねー。
見る時間ないけれど、らきすたに関しては、再びアニメ化しても良いと思います。
ネットが無事直りました…が重い。なぜだ。。
ただ、インターネットにつなげるつなげない問題に比べればまだマシだと思う。
ちなみに原因はルーター内部のファームの情報でした。
あとは無線のチャンネルですね。これが変更されてたら、なかなか繋げられないわけです:
美術では、最近、ムリーリョの絵が気に入ってます。
スペイン画家ムリーリョ。どちらかというと宗教画が多い画家なので難しいですけれど、
天使の絵がすばらしい。
本人の生き方にも関心あるけれど、貧しさ、豊かさの表現の仕方も影響してる気がする。
西洋美術も良いけれど、スペイン絵画の方も現代には受けそう。
格差社会や貧しさをテーマにしてるものも多いので、共感できるのでは。
パリーグでは西武ライオンズが優勝を決め、セリーグでは読売とドラゴンズが争ってます。
ただ今年は例年ほど、世間で騒いでいない気がします。
さてと、クライマックスシリーズという制度ですが、私は好きではないです。
なぜなら、リーグの2位、3位が日本シリーズに出て戦うというのが
疑問に残るし、納得できないから。
リーグ一位でもないのに、日本シリーズ優勝って何それ?と思います。
メジャーリーグのように、プレーオフの歴史があるなら、まだしも。
日本で、採用するのは間違ってる気がします。
なんで、こうまで日本のプロ野球の制度がおかしくなってしまったんでしょうか。
ゾシマ神父、こんな人が自分の身近にいたら…。
そう思わせるほど、理知的で人の気持ちを理解でき、また物事を何でも知っている人。
今まで読んだ文学作品の中でもトップクラスの人物だと思います。
自分がホントに苦しんでいる時、悩んでいる時、どんな不運な時でも、優しく手を差し伸べてくれると思う。
そして、何より思ったのが人の本質、欲望を知りつくしているということ。
また太宰治のように、「自分に嘘をついてはいけない」という事を教訓として説いている。
「自分に嘘をつく人間はどんな真実も見分けがつかなくなって、自分に対しても、他人に対しても、
尊敬の気持ちを失うこととなる。誰も尊敬しないとなると、今度は愛をもたないまま、
自分の気持ちをまぎらわそうとするようになる。
そして、本人は胸のつかえをとるために腹をたて、大きな満足感を得る。
そのうちに本物の敵意が生まれることとなる。」
意味の深い、ゾシマ神父の言葉だと思います。
5章にたどり着きました!
3章の資金稼ぎに手間取りましたが、6時間で5章到達。
まずまずの早さだと思います。
ここまでの物語の感想として、やはりシナリオが良い。
ドラクエってファンタジー世界と思われがちだけど、案外誰かが犠牲になったり、
苦難が多いですよね。
Ⅳでいえば、2章では最後でサントハイム城から全員消えてしまうし、
4章でのオーリンの最期であったり、5章の最初の村人全員殺害も、
そこまでする必要ないだろ、と思うほど案外シビアに作られてます。
あと、音楽のクオリティが改めて高い。
城、町、フィールド、戦闘、どれもすばらしい名曲です。
5章は長く、自分としても仕事が大変ですが、
来週の休みまでにはクリアしたい!
以前、ドストエフスキーとシェークスピアが二大世界文学だと書きましたが、
三大にしたら(といっても自分の見解に過ぎませんが…)
サンテグジュペリが入ると思います。
サンテグジュペリの星の王子様、夜間飛行は、面白かったし、教養にもなりました。
子供向けと侮るなかれ、大人が読んでも、人間の本能、心理、理想がかかれていて、
登場人物も愚かな呑み助から、頭の固い学者から、色々出てきます。
以前、学生時代に星の王子様ミュージアムにも行きましたが、
サンテグジュペリは夢を与えてくれるし、自分が人生に行き詰った時にも助けてもらいました。
自分の中でサンテグジュペリが大きい存在には、なってます。
今は、デスクトップではなく、ノートパソコンでブログ書いたり、情報収集しているわけですが。。
今週から、パソコンの調子がイマイチよくない。
というのも、インターネットにつなげない事がある;;訳がわからない。
特に今週何したわけでもないだけに、不安が残るので、知り合いに見てもらうことになりました。
あぁ、貴重な休みが潰れていく…orz
けど、パソコン直すためなら、仕方ないか…。
終わりましたね。
クライマックスと日本シリーズはありますが、ペナントは終わりました。
タイトルも決まりました!
うちからは内川、村田の2人が受賞!
シーズン最終戦は神宮に行ったわけなんですが、やっぱさびしいですね。
石井琢と鈴木尚に関しては先ほど書いたけれど、
スワローズでは真中、度会、川端、小野の4選手が引退。
いづれも何度も見てきた選手。
真中には、何度打たれたことか…(苦笑
とにかくお疲れ様でした。
そして、
2008年プロ野球は北京があったり、メジャーに注目いったり、ケガ人多かったり、
全体的には何だかぱっとしない年でした。
2009年プロ野球は楽しめるといいな!!
泣いてきた。
応援歌を歌っていても、涙がこみ上げてしまって、涙腺が緩んだ。
自分が10年以上も応援してきた選手がもういなくなる。
応援歌を歌うこともなくなる、そう考えると自然に涙が出てきた。
この2人は今でこそ、成績が奮ってないけど、全盛期はホントにスゴイ選手だった。
石井琢朗。
今でいう、西岡、川崎よりも全盛期の石井琢朗の方が考え方や洞察力も上だと思うし、
何より、練習熱心で道具を大切に扱い、自分もこうなりたい、と思える選手だった。
今年の成績も異常に悪いわけではないし、後継が決まらないだけに残念です。
次に鈴木尚典。
天才といわれた尚典だけど、ここ数年の苦しみ方は大変だったと思う。
必死にもがくほど、深みにはまってしまい、答えを探しても探しても見つからない感じ。
大変だったし、辛かったと思う。
ブログをみても、言葉はうまくないけど、物事に対して一生懸命立ち向かう姿は、
感じ取れたし、勇気を与えてくれた。
98年の優勝時には10年後、こんなチームになるとは考えてもいなかった。
更に決定はしていないものの、金城、相川、三浦も来年いるのかわからない。
ベイスターズはどうなってしまうのか、検討もつかないけれど、
とにかくお疲れ様、今までありがとう。
2人に感謝せずには、いられません。
というわけで神宮球場のセリーグ最終戦でした。
テキパキ進めて、約一週間でクリア、土曜日を使ったのが大きかったです。
さてと、クリアしたところで改めてドラクエの偉大さを感じてます。
シナリオも深く、音楽もよく、システムもバランスが良い。
RPGの最高峰はやはりドラクエ。FF対ドラクエも絶対ドラクエだと思います。
(FFを否定しているわけではない)
PS2初回プレイではビアンカにしたので、今回フローラにしました。
あと、仲間モンスターですね、早クリアなので全然大したことないメンバーです(笑
最終メンバーが、主人公、勇者、娘、フローラ、ピエール、コドラン、イエッタ、ゴレムス。
ここはラインハットですか?、というくらい。初期からメンバーの変動はなかったですね。
主人公のレベルも32と低いのでミルドラース戦もゲマ戦もかなりきつかった。
裏ダンジョンは無謀なので、放棄します。明日からまた仕事もあるし。
でも、ドラクエVも4年に一度くらいは再プレイしていきたいなぁ。
WOWOWでサザンのライブを放送してるので見ました!
すごい、改めてサザンはすごい。。。そう思った。
桑田の話の盛り上げ方も、ライブの演出も、そして曲も!
いとしのエリー、勝手にシンドバッド、TSUNAMI、希望の轍、真夏の果実。
どれも名曲だし、受験や人生で辛い時にどれだけ支えてもらったかわからないです。
エロティックな曲はどうかと思うけれど、真面目な曲はホントに真面目。
一生懸命だし、桑田の声がまた何とも頭に残るし。
今の日本のアーティストでそういった真面目さを歌うのはサザンくらい。
そして、シモネタとのギャップもまた良い。
解散は残念だけど、それでも30年やってきたのだから、
そして、また戻ってくるとも言ってるので、それを待ちます!
サザンオールスターズありがとう。
セリーグ野球よりメジャーリーグが熱いです。
特にレイズ。
来年のベイスターズもこうなれば良いけれどなーんて。
でも、弱小チームが勝つって気分いいですね、在野精神というか。
レイズは岩村ばかりクローズアップされてるけど、
グランダーソン、アップトン、カルロスペーニャ。この辺りもよくやったと思う。
アメリカって国は弱肉強食、勝ち負け至上主義で自分の反する考えをもつ国だけど、
そんな中で、弱いとされるこのレイズが勝ったのが、ホント嬉しい。
なぜなら、普段弱いとされるチームが勝つことがあるのが、野球の醍醐味であると思うから。
試合は、はじまってみないと何が起こるかわからない。
カラマーゾフの兄弟を読んでます。
まだ、一巻しか読んでないので、話こそ摑めきれてないけれど、面白い。
ドミトリー、イワン、アリョーシャの3者の神に対する考えにしても、
個人の生き方を見ても、面白い。
あとは、父親のフョードル、下人のグレゴリー、教育者ポレーノフ、そして、ゾシマ神父。
中でもゾシマ神父に、注目したい。
これほどまでに、慕われており、博学で優しい神父なら、誰でもあこがれてしまうと思うから。
世界文学で高い評価を得ているだけあって、先が楽しみです。
この前、K1ワールドグランプリ見ました。
基本的に格闘技は趣味ではないけれど、この試合は見てて面白かった!
魔裟斗は拳は軽いんだけど、とにかく立ち直る。
佐藤喜洋戦も、キシェンコ戦もそう。
自分が積極的に攻めてるように思えた。
キシェンコ戦なんて、体格で判断したらキシェンコ有利だと思ったし、
実際キシェンコの方が一撃は重いし、体力もあると思う。
それをスピードと手数でカバーしたのが魔裟斗。
結果的には引き分けだったけれど、なかなか白熱した良い試合を見れました。
アタック25見ました~、何というか今日は簡単だった気がします。
普段の方が難易度高くて勉強になるんですけど、今日は素でけっこうとれたような…。
知恵子抄にしても、富士スピードハイウェイにしても、ACミランにしても、
ジミー大西にしても、五箇条の御誓文にしても、ボルボにしても、赤い糸にしても。
あまり大したことではない。l
ジャンルは万遍なかったですけど、普段よりも浅かったように思います。
ちなみに知らなかったのは他山の石、EL、ジレ。
他山の石は、「他人のどんな行動や言動も自分の役に立つ」という意味。
ELは「有機エレクトロルミネッセンス」物理現象。
ジレはファッション用語。ファッション用語は全然わからないw
「チョッキの重ね着」とのこと。
この辺りは勉強になりました。
14連敗ですwwこれはたまらない。
その上、琢朗きられるし、尚典、佐伯もきられる。
FAで三浦、相川、金城もいなくなる可能性があります。
完全に崩壊でしょう。。
そしてなぜか、工藤や高宮、那須野が残るという訳分からなさ。
いつもなら、それでも応援したいと思うけど、呆れてものも言えなくなってきました。
特に、琢朗、尚典、佐伯をこんなにあっさり終わらせて良いのか?ということ。
どれだけ貢献してきたか、球団は何もわかってないよ。
ひどいと思うので、明日は横浜スタジアムに試合を見に行きます。
このままでは、居てもたってもいられない状態なので!
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