ボウリングしてきました!
社会人になって初なのでは…と思う、とにかく久しぶりのプレイ。
目的は単純にストレス発散と腕試し。
とりあえずスコア100が私の調子の基準値なので毎回スコア100目指してやってます。
しかし、まぁ思い通りにならないのがこのゲーム、後悔はしてません。
早速スタートなんですが……。。
最初の2投が全てガーターww
G/0 G/0ってどんだけヘタなんだww
正直、投げてる自分が恥ずかしかったですw
そんな訳で第1ゲームはスコア82で終了。無念。
2ゲーム、3ゲーム目は調子取り戻して、104、126と出せたので納得ですが、
やはりブランクあると上手くいかないものですね。
ボウリングも難しい。
本書なんですが、カープの前田について色々と作者の意見が述べられていました。
が、あまり自分には合わなかったかな。
個人的には前田智徳という選手は好きだし、球場で見る価値の高い選手であると思うんですが、
いかんせん、作者自身が言いたいことをずらずら書き綴るだけで、共感はできませんでした。
前田が好きなのはわかるし、前田の生涯を知るのには適してるかもしれませんが、
新庄や森本、里崎などのエンターテイメント性のあるパフォーマンスの否定を挙げたり。
(私はプロ野球はエンターテイメントだと思うので、パフォーマンスも嫌いではないです)
また、題名が前田の美学なのに、スポーツはこうあるべきだ!の主張が強い印象でした。
うーん、題名にひかれて買ってみたんですが、微妙な内容でした。
数ヶ月前に買った金本の「覚悟のすすめ」のが面白かったですね。
世間での漢字ブームは過ぎ去ったようですが、興味あって買いました。
いやー、難しい。そして、読めない。
別に語学が苦手とか漢字自体も苦手意識もないんですが、難しいですね。
大学入試を更に高レベル化させたような感じ。
「弁える」とか「焚書」、「殺陣」「蟠る」あたりが読めなかった。ちなみにそれぞれ、
「わきまえる」「ふんしょ」「たて」「わだかまる」です。
漢字も面白いといえば面白いんですが、やや難しかったかなぁ:
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