ロシア文学
まだ読んでないのですが、少し記事を書いていきたいと思います。
トルストイの「戦争と平和」
ロシア文学では、ドストエフスキーが1番好きなんですが、
その議論をするのに避けられないのが、トルストイの存在。
トルストイが好きな人も大勢いるので、読まずして意見を言えないんですよね。
チェーホフやツルゲーネフであれば、さらさらー、っと読んだので、わかるんですけど…。
シェークスピアを劣化させたとは言いませんがw
話がそれてしまいましたけれど、ロシア文学の最高峰といわれる「戦争と平和」。
読み終わるのに、半年くらいかかるかもしれません、じっくり読んでいきたいと思います。


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