ついにFF12クリアしました!長かった~(しみじみ…)
ラスボス戦はそれほど苦戦しませんでした。
レベルは全員45くらいだったんですが、アレイズとバブルが大きかったようです。
とりあえず、アーシェ、バルフレア、バッシュの三人を中心に。
物理防御来たら、アーシェ、バルフレア、フランにチェンジといった感じ。
さて、エンディングについてですが、個人的には良いエンディングでした。
完全にバルフレアに主役の座を奪われたせいで、ヴァンが浮いてたような気がしないでもないですが…^^;
落ちてくるバハムートを修理するシーン、カッコよすぎです。
あと、バッシュとガブラスの関係。ネタバレになるので詳しくは言えないですけど…ここも良かった。
最後の総まとめになりますが、FF12は難易度が高く、システムも複雑かと思う。
しかし、世界観と終盤のストーリーが良いゲームでした。イヴァリースは素敵でした。
まだクリア報告ではないです、次がラストの記事になりそうですね。。
大灯台、大勢に追いかけられたり、道に迷ったり、仕掛けがわからなかったり、けっこう難しかった。
大灯台はその仕上げが詰まってた気がします。
ただ、ガブラス戦とシド戦も比較的簡単でした。
シドは前回の戦いで大苦戦しただけに、嫌な予感してましたが、そうでもなかったw
戦闘に関して。
HP500アップのライセンスや、攻撃でMP回復するライセンスとったので、今更楽に。
とりあえず、明日バハムート要塞に行ってみて、一度ラスボス挑んでみようかと思います。
あわよくば、明日クリア出来そうです。
パワメジャ3が全試合終わったことで、FF12を一気に進めましたー。2日間で10時間プレイw
前回がサリカ樹林まででしたが、今回はギルヴェガンまで!
最近ヴァンとフラン姉さんの出番が激減。
代わりに体力と攻撃力のあるバッシュがスタメンに!バッシュ強くないですかね?
サリカ樹林~ソーヘン地下宮殿は、比較的スムーズに進みました。
で、目的地アルケイディスに着いたわけなんですが!
さすが、帝都!グラフィックがスゴイです!ラバナスタ以来、久々に画面に見入ってしまいました。
しかし、それとは逆にイベントを進めるのに時間がかかる。いわゆるお使いイベント。
1500ギルで情報を手に入れたり、リーフを9枚手に入れたり。。
続いてドラクロア研究所へ…。
通常戦闘はほとんどなかったものの、物語に迫るシーンがありました。バルフレアの過去ネタバレ?
シド&護衛の機械に苦戦、2度全滅しましたが、エリクサーを使ったりしてクリア。
そして、幻妖の森を超え、ギルヴェガン到着。セーブ。
けっこう急ぎ足のプレイなんですが、攻略サイトとか見てみると、もうラストが近そうですね。
自分のブログ見てみるとFF12を始めたのが8月1日。
約3か月、RPGにしては長い期間プレイしてます。
10月中にクリア出来ればいいな。
まず、仕掛けがわけわからなかった。難しい。
次に通常の敵が全体的に強い。難しい。
ボスについて。ヴィヌスカラは普通に倒し、よしオッケー、と思ってたら…。
やはり真のボスがいたorz
名前はマティウス(マテウスっぽいw)
でも3時間ほどレベル上げをしてようやく勝てました。
たどり着くまではレイスウォールの墓が一番苦戦したダンジョンですが、今はここが1位ですね。
もう懲り懲りです^^;
続いて、ブルオミシェイスにてジャッジ戦。
これは難なくクリア。
そして、モスファーラ山地、サリカ樹林まで進み。報告終了です。
続きまして、話をがらっと変えます!
最近RPG検定で、FF問題に多々遭遇してます。
せっかくなので放出。
FF12も進みました。
とりあえず、前回エルトの里で終わったので、今日はヘネ魔石鉱と大森林です。
まず、迷いましたorz
石鉱の入り口がわからない;
チョコボに乗って探すようですが、マップに書き込まれていない道のようで時間かかりました;
魔石鉱内は普通にクリア。
ティアマットもとりあえず撃破…。攻撃力は高かったけれど普通のボスでした(何
そのあとの里に戻り森林へ。
ミュリンとフランのやりとり発生。
「自分もフランのように外の世界に飛び出していきたい」というミュリン。
「エルトの里を飛び出した私にもう森の声は聞こえない」というフラン。
結局ミュリンは里に残るようでしたが、結局ヒュムとは相いれられない存在なんですね。
さて次に森に進んでいくわけですが…、ここでエルダードラゴンというボスが登場。
まぁ、普通のボスじゃないんですがw
体力どんだけあるんだー&状態異常の全体技が酷い。
エスナを買ってないうちのパーティではホント厳しかった。
ラーサーのハイポーションなかったら、無理ゲでした!
まぁ、30分くらい戦い続けてなんとか勝てましたが、いやー強かった。
というわけで、ブルオミシェイスの前の雪山でセーブ中です。
自分では更新したつもりだったんですが、ほとんど更新していなかったFF12の話。
毎週日曜日に少しずつ進めてるんですが、話というか目的を忘れてしまいがち^^;
前回の更新で水路でしたが、地下道、空中都市ビュエルバ、リヴァイアサン、大砂海オグルエンサと、
順調に進んだ矢先でした。
ナムエンサ、ここは無理ゲでした。(ここの鳥のボス(ガルーダ)が強すぎて2週間ストップ;;)
正攻法でせめて、6回くらい全滅したかも。
「イクシロの実」なんて、知らないですよ;
とったら楽勝だったけど、正攻法でせめて、3時間くらいロスしました;
そして、次のレイスウォール王の墓。
ここのボス(ベリアル)もかなり強くて、全滅しましたが。それ以上にダンジョンに苦しめられた。
ワープしてると、どこがどこにつながってるのかわからなくなり、混乱;
FFは基本的にはダンジョンが一本道のハズが…これは進めずらい。
しかし、何とかネットで調べてクリア出来ました。
そして、ラバナスタに帰還後、ガリフの里へ向かうことに!
ガリフの里では、長老たちと話をする。。
「破魔石は私にも扱えんのだよ…」
「なん…だと…」
次にゴルモア大森林とエルトの里。
エルトの里には、フランっぽい人物が多々出現。しかし、皆冷たいなぁ…。
RPGの種族間の問題ではよくあるテーマですけどね。
と、まぁ、こんな感じで今日に至ります。
ようやくガンビットシステムも慣れてきて、FF12の闘い方もわかってきました。
更新も途切れ途切れ&急ぎ足になってますが、まだまだ世界観を楽しんでいきますー。
今日は先週と合わせて、ブログの記事まとめて書きます。しかも、全部写メつき…だと!
まず、クリアしたTOFの感想から。
個人的に一番好きなのは、D2とRなんですが。
やっぱり、P、S、Aもイイ!
さて、まず、ファンタジア編ですね。
主役はアーチェなんですが、この話は微妙でした。
アーチェ自体好きなキャラじゃないし、正直自業自得な気がしてイマイチ。
次にシンフォニア編。
これはクラトスの過去話。ミトスとか昔の4人組ですね。
しかし、過去話の中にもストーリーに直結する部分もあって、懐かしさがあった。
クラトスが俺の親z(ry
次にアビス編。ティア編とジェイド編。
ティア編は最初から最後まで緊迫感のあるストーリーでした。
張りつめて、どうすれば良いかわからないティア。
一生懸命で必死に頑張ってるけど、上手くいかない。最後は暴走。
こういう話が好きだな。あとヴァン総長の若いころの声は(ry
次にジェイド編。
こちらは微妙でした、何だかとってつけたような話で。
ジェイド子安ファンなら楽しめそうだけど。
最後に総集編。これは予想以上にキャラの絡みがよかったです。
見どころとしては、クレスのリーダーシップ、コレットの一生懸命さ、ガイの優しさですかね。
というか好きなキャラはそれだけでよく見えてしまうものなのかもしれない…。。
というわけで以上。クリアしました!
さて、ゲーム(RPG)ですがFF12をはじめました。
というのもFF10を一カ月前くらいにクリアして、それからRPGをプレイするのを忘れてまして。。
しかし、プレイ時間3時間ほどで単独行動終了、光を集めるイベントも終了。
というわけでヴァン、バルフレア、フランで地下牢のイベント中です。
そして、感想なんですが、FF12って戦闘難しくないですか?
慣れれば簡単なんでしょうか…?うーん。
ファンタシースターユニバースにしても、.hackにしても、苦労しているので、FF12の戦闘は難しいかもしれない。
どうにもアクションRPGは苦手意識が払しょく出来なくて…。
テイルズは得意だったんですけどねw(何
とりあえず、ガンビットというシステムが理解できてないので、それを理解しなければ…。
頑張ります。
最近はゲームを買っただけで、プレイ出来ずに積みゲーが増える一方。
例えば、パワメジャ3、KOF、FF12、サモンナイト4、かまいたちの夜2、ギルティギアAC+、アルカナハート。
PSPでもFF7クライシスコアを放棄、ガンダムvsガンダムもまだ未クリア。
それなのに、勢いでXBOX360まで買ってしまって、どうやって家ゲーを処理すれば良いのやら…。
そのブレイブルーもまだプレイ時間が一時間だったり。
給料減ってもいいから、時間がほしい今日この頃です。
家にいる時間が少ない。
発売したようですねー、何だか賛否両論というより否定意見の方が多いみたいです。
私は買ってません、一時期買おうと思ってたんですが、PCとXBOXで出費してしまったし、
冷静に考えてみて、電車内でDSでゲームをしているよりは、i-podで音楽聞いて寝てた方が良いから。
また、ネットでも情報調べてみましたが、セーブデータが一つしか作れなかったり、リアルでドラクエ友達がいないと、
不便がたたったり、プレイしづらそうですよね。この歳だと、ドラクエ友達なんていないですし、一人でどうしろと…;;
今後、世間で評価が一気に上がれば買うかもしれませんが、まだまだ様子見が必要でしょうね…。
「最後かもしれないだろ? だから、全部話しておきたいんだ」
なんか、せつないですね。
旅の最期になると、自分達が今まで歩いてきた道のりを振り返る。
RPGに限らず、小説なんかでも多い手法なんですが、
あの時は、あんな事があったなぁ、色々と楽しいこと、辛いことあったなぁ。
なんで、目的地に着いたのに、こんなに心が苦しいんだろう。
このシーンはティーダに共感せずにいられませんでした。
その後、ユウナレスカ戦を終え、各地を回り、オメガ遺跡、シンの体内へ。
このあたりは、一気に進めました。
シーモア、そしてジェクト戦。苦戦しました。
またティーダが話し出す。
「みんな! 一緒に戦えるのはこれが最後だ、よろしく!」
「エボン=ジュ倒したら、オレ…消えっから」
「勝手で悪いけどさ、これがオレの物語だ!」
ダメですねー、ホントこういう展開には弱い自分がいます。
ティーダいいヤツすぎます。
そして、ついにエボン=ジュを倒し……。。
シンが消えました。
そして涙目ですが、ティーダ、アーロン、ジェクトも。
最期にムービーと同時にユウナ。
「もう大丈夫、シンは復活しない」というような事を言った後。
「ひとつだけお願いがあります。いなくなった人たちのこと、時々でいいから…」
「思い出してください」
(完)
というわけで、2ヶ月近いFFXの旅が終わりました。
時間はかかりましたが、キャラのセリフが良かったです。(特に後半)
確か、FFXは高校生の時に発売して、そのままクリアしたんですが、
当時はそれほど物語を理解せずにクリアだけしてたので、
今回の2周目では、またXのイメージが変わりましたね。
物語内で伏線もある程度回収できているので、その点も良かったように思いました。
FFⅩの日記書くのは久しぶりな気がする。
こちらはグアドサラム、マカラーニャ、サヌビア砂漠、アルベドホーム、ベベル宮、ナギ平原、ガガゼト山まで進めました!
こう書くと一気に進めたようですが、そうでもなかったです。
戦闘はそんな苦労した場面はなかったんですよ…、問題は寺院(またw)
特にマカラーニャ寺院。ここだけで一週間近くかかりました。
攻略サイト見れば良いじゃない。という話なんですが、
見なくても出来るだろうという先入観で、これほど時間をかけてしまいました!
しかし、結果的にはクリアでき、ガガゼトも終盤です。
もうザナルカンドも目の前。
仕事の忙しさでⅩの攻略が随分遅れてますが、
次の次の更新くらいにクリア報告できそうですね。
またも中断してしまいましたが、再びFFXのプレイを再開!
前回がジョゼ寺院だったので、そこからスタートですー。
しかし、早速試練が…。
ジョゼ寺院の仕掛けが解けない…orz(スフィアの埋め込みですね)
昔からなんですが、どうも仕掛けというのは苦手です。
ワイルドアームズとかテイルズオブファンタジアとか苦戦したなあ…。
それでも、ネットで調べながら寺院をクリア。
幻光河~ベベル、そしてリュックを仲間にしたところで終了ですー。
正直なところ、難しかったです。
序盤こそ、簡単に進んでいきましたが最終章なんて、二回攻撃くらうと倒れてしまう程。
フリーバトルがないためにレベル上げも出来ないですから、詰まる人も多いのではないかと…。
また、ポイズンピンクの抽出後、スキルに変換するか売却するか仲間にするか。
使い方が1つの売りだったと思うんですが、そもそもポイズンピンクの抽出も難しい。
オーバーキルなんて、簡単に出来ないので、間違えて倒すこともしばしばありました。
世界観とキャラは良かっただけに、システム面が改善されれば、もっと面白くなった気がします。
2週目はプレイしないだろうなぁ…。
ロマサガをクリアしたので家では10に専念。
現状はキノコ岩街道をクリア。(具体的にはシーモア操作の対シン戦)
それにしても、今までRPGがずっとファンタジー風かSF風のものでした。
その関係で舞台も西洋系が多かったんですが、10は完全に東洋の世界ですよね。
アジアっぽいというか、寺院にしても仏教系で、キリスト教とは違った雰囲気を醸し出してる。
キャラに関してはティーダが悪くないなー、と思いました。
基本的に私自身、自信満々とか、相手を挑発するようなタイプが嫌いなので、
序盤は嫌いだったんですが、案外素直で、優しい言葉をかけるティーダに驚き。
悪くないです。
ラスボス直前に着きました。いやーしかし、一ヶ月かかりましたね。
サガはタイムアタックとか推奨されてたりするので、もう少し早くクリアしたかった。
さて、メンバーは変更なしです。
これから、サルーインに突入するわけですが、戦術を公開!
アイシャは「ムーンライトヒールorウォーターガン」
ホークは「生命の水orアクセルターン」
ディアナは「集気法or金のトロイメライorカットイン」
クローディアは「影矢or連射」
グレイは「ムーンライトヒールorレフティフォークorカットイン」という感じ。
このメンバーは魔陣や三柱陣もそこそこ発動するので、それにも期待しつつ。
戦いました。。。
サルーインの「アニメート」、「ゴッドハンド」、「剣の雨」が痛い。
しかし、この神音楽、いわゆるメロスピはやる気が出てくる!!
イトケンの音楽は最高!!
そして。
倒しました!!
エンディングです。
しかし、ハッピーエンドではなく、せつなかったですねー。
それは世界観、システム、音楽、そして難易度でした。(あとギャグw)
キャラと見た目は、今でも微妙です(笑
いやー、でもドラクエ、FFとは違った面白さですね!
やっぱサガも面白い!
とりあえずジャミルとクローディアでクリアデータがあるので、
今回はアイシャを主人公としてスタート。
まぁ、メルビルの事件やら、ウコム像やら色々とクリアしていきまして、こんな感じです。
その後、騎士団領のイベント(保志w)やヴァンパイアイベントもクリア!
そしてww
アイスソードをget!
オッサンの吹雪で何度も全滅させられましたが、
ディアナ、グレイの電光石火連発で倒しましたw
しかしまぁ、話が唐突で面白いですね、ロマサガは♪
これは来週クリア報告できそう。
FF10も少しずつ進めていかねば、ちなみに10はルカの町まで進めました!
こちらはまだ序盤ですねー。
流れどおりにⅨクリア後、Ⅹをプレイすることにしました。
Ⅹはシナリオと映像が良かった記憶があります。
またロマサガ(ミンストレルソング)も急にプレイしたくなったので同時進行b
地道に進めていきます。
前回、パンデモニウムで終了したので、残りは記憶の場所とクリスタルワールド。
記憶の場所は敵が嫌ですね、デスとかレベル5デスを連発されては…;;
そんなわけでボスを倒しつつ、クリスタルワールドに到達。
トランスクジャを倒すもラスボス戦で全滅×3。これは無理と悟って、高校時代の自分のデータを使用。
ちょっとズルイですが、クリアを最優先なのでご勘弁。
まぁ、それでも苦戦しましたしw
でも、このラスボスはホント何の意味や目的があったんでしょうね。
やっぱりクジャがラスボスで良かったような…。
そしてエンディングになるわけですが、このジタンもカッコイイ。
クジャが弱気になるんですが、またカッコイイ事を言う。
脱出後、エンディングにも再び出てきて良かった。
多分、クジャも助かってるんでしょうねー。
Ⅸをクリアして、改めてキャラがRPGの中でもトップクラスに好きになりました。
クリア報告ではないです。
名曲「独りじゃない」のシーンです。
ここは思い入れが強いので、ブログに載せました。
俺の存在って何なんだろう…。
ガイアの敵?テラが自分の帰るところ?
クジャの代わり?ガイアを破壊するためにガイアに送られた?
考えても考えても答えは出てきません。
こういうときって自分だったら、誰からも話しかけてもらいたくない。
まして「頑張れ」とか「辛いのはお前だけ」とか言われたくない。
けれど、Ⅸキャラの励ましはホントに心に感じます。
いつもふざけおって byスタイナー
それがお主らしいということじゃ byフライヤ
ジタンと一緒に旅をして、僕は強くなれたと思うんだ byビビ
美味しいもの以外にも大切なモノ教えてもらったアルよ byクイナ
それが仲間ということか? byサラマンダー
そしてダガーのセリフ。
いい話すぎる…(泣
さて、ウイユヴェール、デザートエンブレス、エストガザ~グルグ火山。
そして、イプセンの古城を終えてセーブ中です。
厳しかったのがウイユヴェール。魔法禁止をすっかり忘れ、ビビとエーコを投入;;
これはこれは厳しかったです。。
ところでそのウイユヴェールのイベントなんですが、現実問題として考えられるようなテーマだったので、画像upです。
都市が繁栄しすぎた為に衰退。資本主義、利便性の追求がもたらした崩壊とでも言うんでしょうか。
Ⅹでもザナルカンドが同じようなテーマですが、考えさせられました。
環境問題も経済問題もかかわってきます。
話は一気に飛ばしますが、イプセンの古城も終わり、ガーネットの声も元に戻りました。というわけで物語もクライマックス。
これからテラに向かい、ラストも近づいてきてます。
テラでのジタンの行動、セリフは一つ一つ思いが込められてました。
感情の高ぶりをおさえてプレイしていきたいと思います。
でも、「一人じゃない」のシーンでは泣くかもしれないなぁ…。
ジタン。
ビビの悩みに対して適切な答えですね。
お調子者ですが、こういう哲学的なところを持ってるのが、ジタンの魅力。
ⅦとかⅧではなかった、Ⅸの文学性、哲学性が大いに現れてます。
サンテグジュペリの星の王子様を読んでいる様。
ただ簡単なようで、難しいテーマですよ、ホント。
次にイーファの樹を進めて行ったんですが、ここでビビが一言。
考えがマイナス思考で自分に自信のないビビがついにはっきり意見を言った。
まぁ、ビビからしたら、諸悪の根源が目の前にいるから当然といえば当然ですが。。
それにしても、改めて優しい子だなぁ…。
というわけで、黒魔道士の村、マダインサリ、イーファの樹とdisk2を終わらせました。
明日からdisk3に入ります。
リントブルムからクレイラまで一気に進めました。
というか、まだ2度目の更新なんですねぇ。
ネタはそれほどないんですが、楽しめてプレイできてます。
FFの中でも間違いなく上位に入るⅨ。
名言とか、泣きシーンも多いし、思い出深い。
キャラクター自身、途中で挫折だったり、絶望を味わうシーンも多いので、
そのあたりを感じていければと思います。
キャラ、音楽、システムが総合的に高くまとまった名作。楽しみです。
さてと、それでは脳内声優キャスティングスタート!
ジタン/朴ロミ(鋼の錬金術師/エド
ビビ/釘宮理恵(鋼の錬金術師/アル
ガーネット/田中理恵(ガンダムSEED/ラクス
スタイナー/稲田徹(テイルズオブエターニア/イフリート
バクゥ/郷里大輔(ドラゴンボール/牛魔王
シナ/関智一(史上最強の弟子ケンイチ/ケンイチ
マーカス/関俊彦(ガンダムW/デュオ
ブランク/野島健二(メルブラ/遠野志貴
フライヤ/
クイナ/大原さやか(QMA/ヤンヤン
エーコ/かないみか(テイルズオブファンタジア/アーチェ
サラマンダー/小杉十郎太(メルブラ/軋間
ベアトリクス/ゆかな(テイルズオブジアビス/ティア
クジャ/石田彰(エヴァンゲリオン/渚カヲル
全部埋めきれてませんが、こんな感じでしょうか?
アルティミシア城クリアしました!
そして、アルティミシアも倒し、エンディングです!
ブログによると1月12日スタートしたわけなので、クリアまでちょうど一ヶ月くらい。
ホントⅦクリアしたときも思ったけれど、FFは終わったあとが何とも切なくなりますね。
良シナリオだけに、もう少し話が続いても…、とそんな心持です。
エンディングも良かったと思いますし。
というか、元に戻ったって感じでしょうか。
このあとの雷神、風神とのムービーも良かったです。
レインとの婚約、指輪イベント。
ここで、スコールとラグナとの関係がわかりましたね…。
Ⅷのキャラはやや個性が強いですが、それもまた魅力でした。
個人的にはスコール、アーヴァイン、風神が好きでした。
Ⅷもまた、いつの日にかプレイしたいと思います。
どんな人生にも終わりがある。
シェークスピアの名言をここでイデアが言うんですねー。
余談になるけれど、仕事が辛かったりするときは、この言葉を言い聞かせてます。
というわけでエスタをクリアして、ルナサイドベース、飛空挺ラグナロク奪還、ルナティックパンドラ。
と進めてきました。
ラグナロク奪還については色々言いたいことが…。リノアが改めて嫌いになった事。
自分が魔女ということで急に弱気になって、いつもの調子の良さがないリノア。
ここで共感を得ようという試みでしょうけど、普段からマジメなキャラでないだけにね。
どうしても、スコールをからかうリノアの姿が思いつくから、弱気になっても好きになれないなぁ。
主題歌も流れる、一大シーンなのは間違いないんでしょうけれど…。
さて、リノアに変わって評価が上がったのが風神。
最初から、「早」「助」とか一文字のみで感情を表していた風神がこの喋り。
ホントに悔しいんだろうな…、サイファー助けたかったんだろうな。という想いが
伝わってきましたね、風神良いなぁ。長門(ry
そしてこの後、支援機体戦もクリアし、時間圧縮時の魔女戦もクリア、残すはアルティミシア城のみ!
アルティミシア城は仕掛けが難しかった記憶がありますが、次はクリア報告を出来そうです。
こうも寒さが続くとせっかくの休みに出かける気力がなくなりますね(何
ホントは美術館とか記念館、映画館とか行きたいとは思うものの、行動にうつせず家でゲームしてます。
さて、今回はガルバディアガーデン~エスタ到着まで。
ガルバディアでは「まま先生」が正気を取り戻し、リノアが意識不明に。
そして、スコールが妙に考え深くなってきてます。
自分は自分。人に頼ってはいけない。
自分のことだけ考えていればよい。
スコールって序盤からそういうキャラだったハズ…。
「変わったなぁ…」
disk2でリノアが崖から落ちそうになる時は、ガーデンを最優先にして指揮官としての立場を優先してましたし。
それがdisk3に入り、リノアが倒れたら、こうなるんですからねー。
「他人にどう思われてるか、気になって仕方がないんだ」
スコールはいつも何考えてるかわからない、無愛想だ。そう思われているのが楽。
周りがどう思うか、そして、そんなことを心配している自分が嫌になる。
これ内緒だからな…。
このあたりのスコールの心理描写は好きですねー。
ただ、Ⅷのなかでも、名場面の一つだと思います。
「どうして俺に聞くんだ!わけもわからないのは俺だって同じだ」
スコールって、基本的にはクールで思ったことを口に出さないタイプだけれど、
ここは感情が爆発してますよね。
自分の能力以上に周りから過度に期待されているから、怒りたくもなります。
自分はそんなに特別じゃないし、普通に生きていきたいだけ。頼りすぎないでほしい。
期待されてる割に、肝心なところは誰からも教えてもらえない。
そして、考え込む。
クラウドみたいに優しく、他人を思いやるシーンはスコールには少ないんですが、
とにかく一人で悩み考え込むシーンは多い。
リーダーとしてだったり、戦闘だったり、恋愛だったり。
自分の考えの矛盾が自分を苦しめてる。そして、答えも出ない。
エリートながらも常に悩みをかかえている点がプレイヤーの心をひきつけているのかもしれませんね。
こういうしつこさは、ホントに嫌だ。。
ヤンデレとも違って、スコールをからかってる感じですから。
というわけで、土日で学園長派vsマスター派のところからバラムの町の開放まで進めました。
何気にまだ2度目の更新なんですね、FFⅧ。
こちらも今日一気に進めまして、disk2行きました。
具体的には、バラムガーデンの学園長派vsマスター派の争いのシーンでセーブ中。
ガルバディア基地では、急ぐあまり一度もセーブせずに進み、ボス戦で全滅し、撃沈しました。。。
全滅した理由は特殊技に頼りすぎて、HPを低く保っているのが原因ですけどね;
魔女戦や牢獄のボス戦も厳しかったです。
FFⅧも同時進行することに決定!
結果として、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷと順番にプレイしてます。
さてFFⅧですが、ニューゲームからデリング大統領の車両イベントまで一気に進めました。
で思ったのが、キャラも音楽もシナリオもFFらしい気がします。
ただシステム。これがややこしいんですよね…。
従来どおり、普通にレベルアップしたり、装備させたりしてキャラを成長できれば良いのだけど、
GFとか武器の改造とか、果てには自分が強くなることで敵も同様に強くなるシステム。
サガだったら、納得して出来るけれど、FFでは取り入れるべきではなかったように思います。
私は前にプレイしたことあるゲームなのでわかるんですが、ライトユーザーには難しいシステムなのでは…?
最後に、恒例(?)の個人的に声優を当てはめてみます。ついでネタもw
スコール→緑川光(スラムダンク/流川楓
リノア→喜多村英梨(とらドラ/川島亜美
ゼル→山口勝平(テイルズオブリバース/ティトレイ
キスティス→冬馬由美(テイルズオブシンフォニア/リフィル
セルフィ→水橋かおり(テイルズオブレジェンディア/ノーマ
アーヴァイン→高橋広樹(ワイルドアームズ4/アルノー
ラグナ→三木眞一郎(bleach/浦原喜助
キロス→伊藤健太郎(テイルズオブファンタジア/チェスター
ウォード→玄田哲章(グローランサー/ウォレス
シド→西村智道(スラムダンク/安西先生
サイファー→神奈延年(fate/ランサー
風神→茅原実理(涼宮ハルヒの憂鬱/長門有希
雷神→小杉十郎太(メルティブラッド/軋間紅摩
脳内キャスティングは豪華に仕上がった気がします(笑
というわけでⅦをクリアしたので買いました!
最初はダージュオブケルベロスを買おうと思ったんですが、世間的に評価が低いみたいなので、
クライシスコアに決定。
映像はさすが!!という感じなんですが、いかんせん声に不自然さを感じてしまう。
特にザックスの鈴村健一はミスマッチな気がします。。
ザックス自体もお調子ものタイプで今のところ好きになれないなぁ…。
戦闘は.hackとかファンタシースターみたいな感じです。
ジュノンのタークス戦~ラスボスまで!
約5時間でクリアしました。
最後に着く際にスタメンである、ティファとレッド13の最強武器を入手し、
アルテマのマテリアを5万で購入、敵の技でホワイトウィンドとマイティガードを入手。
それだけ準備をして、ラスダンに挑んで無事にクリアしました。
ラスボス戦も盛り上がりましたね。
音楽も展開もⅦはクオリティ高すぎ!
エンディングこそ、曖昧さが残ったものの、ホントに満足感のあるクリアです。
PSで一番面白いゲームはFFⅦ。
久々のプレイとはいえ、改めてRPGとしては改心の出来だと思いました。
けっこう進みました。
忘らるる都が終わり、雪山を超え、竜巻の迷宮をクリア。
その後、クラウドが倒れ、北コレルのヒュージマテリア奪回作戦に失敗したものの、
コンドルフォートは成功。
クラウドが回復し、色々と事実が明るみにされていく。
ホーリーの発動の流れ、古代種の鍵を手に入れ、ジュノンへ。
海底を通って、潜水艦を入手。
再びジュノンでタークスと戦うところまで!こんな流れ。
年末年始でここまで進みました(去年中のクリアは無理でした;)
にしても、クラウドはキャラが良いですね!
とても優しいキャラだけど、表現力に乏しく、ウソをついて、その場しのぎしたり。
一生懸命なんだけど、物事が上手くいかないタイプ。
こういったキャラ。けっこう好きです。
何でも完璧にこなせてたら、面白くないですから。
弱みがある事は決してマイナスばかりじゃなく、プラスになる事もあると思う。
失敗する事、それも人間らしさ。
忙しいさなか、ゴールドソーサーからコスモキャニオン、ニブルヘイム、ロケット村、ウータイと進めました。
今回は、コスモキャニオンのイベントが心に残りました。
逃げたと思った親父が実は必死に村を守っていたというところも勿論ですが、
特にブーゲンハーゲンの存在と話ですね。
ゾシマ神父を彷彿とさせるような穏やかで知的。
人間がちっぽけで何もできない事も知ってるし、人間の力が何でもできることも知っている。
「地球はいつ滅びるかわからない、けれどほっておいたら必ず滅びてしまう。
ならば、自ら動いて星の命を延命させよう。
それは一人の力では出来なくとも、一人一人が意識さえすれば不可能ではないから。
問題を問題と認識することが大事である。」
まるで自分に言われているようです…。
もっと周りに貢献出来るようになりたい。
ようやく土日ということで、今日は家でゲーム。
FFⅦですが、ジュノン~ゴールドソーサーまで行きました!
個人的に印象深かったのは、北コレル、コレルプリズンのイベント。
北コレルの魔洸炉建設。
神羅の甘い言葉にのせられて建設された結果、村人は殺され、生活もより貧しくなる。
神羅が酷いのもあるけれど、やはりここは村人(バレット)が反対しなかったのが悪い。
そうそう世の中に良い話なんてあるもんじゃないし、神羅が保障しても何にもならない。
神羅なんて組織は信用できるもんじゃないし、上から弱者を見下ろし、吸い尽くすだけ。
まるで今の日本政府じゃないか!?
だからこそ、ダインのような人物が今の世の中にいれば。。
政府の甘い言葉に騙されず、自分達が築きあげてきたものを大切にしていく考え。
魔洸なんて、格差をより強くするだけであるし、星の命を元にしてるから、更に性質が悪い。
これは現代でいうと、温暖化問題のよう。
また、コレルプリズンにおけるダインは、物事を悲観的に考えてる節はあるけれど、
全てわかった上で行動していると思う。最後の飛び降りなんて、最初から決めてたようにしか思えない。
辛かっただろうと思う。自分だけが反対勢力としてやっていく事は真に困難だから。
Ⅶはこういう暗い話がところどころあって、考えさせられますね。
何となくサガがやりたい気分だったけれど、なぜか起動しないw
Ⅶは普通に起動したので、Ⅶでもいっか、という流れ。
で、感想なんですが、アバランチ、!
こういった反政府組織とか好きなので、アバランチ好きになった!
実際、一部の強者が魔口を独占してるなんて許せないし、今の社会にも通ずるところがある。
一部のものにしか利益がいかないシステムを破壊して、公平性を出そうとしているアバランチは肯定したい。
公平性を出した上で星を救うという目標をもち、実現しようとしている。
まるで今の世の中ではないか…、地球温暖化、食糧危機、格差社会。
やっぱ、Ⅶも話に深みがあってやりごたえあるなぁ。
さて次に声優ネタ(話が軽いなw)
クラウドは櫻井は良いとして、バレット、ティファが無名なので自分で考えました。
アバランチも!
バレット…郷里大輔
ティファ…皆口裕子
ジェシー…豊口めぐみ
ビックス…中村悠一
ウェッジ…阪口大助
こちらも適宜更新していきたいと思います。
今年中にはクリアするぞ~!
封魔壁、会食イベントが終わり、現在サマサの村です。
ただ、レベル15とあって、敵のファイラ一発で倒れるw
これは先が思いやられるな。
魔大陸まで行きたかったけれど、今日は既に2度も全滅。
まだクリアには時間かかりそうです。
午後の時間を使ってFF進めました。
コルツ山を越え、レテ川、サウスフィガロ、ドマ城、魔列車、獣ヶ原、コーリンゲン、ジドール、ゾゾ、
帝国3都市、ベクタ、魔導工場、そして飛空挺を手に入れ、封魔壁まで。
一気に進めました。ただレベル上げしてないのでレベルが未だに13です(苦笑
早くクリアといった割にクリアできずにいます。
おそらく、レベル低くてデスピが倒せない(笑
最初は主人公、アリーナ、ミネア、ブライという使いやすいパーティで挑むも撃沈。
次に主人公、アリーナ、クリフト、ミネアの万全パーティで挑むも、長期戦で最終的に負ける。
最後に主人公、ライアン、クリフト、ブライで挑んでやはり勝てず。
デスピサロってこんなに強かったか。。。
そんなわけで諦めました。(最終ダンジョンにたどり着いたので、okとして)
6章もそれほどやる気ないし、充分物語を楽しめたから良いかなと思います。
さてと、ドラクエⅣ、終わらせるのに時間かかってしまいました。
次は何をプレイしよう。
FFかサガ、スタオあたりを考え中です。
5章にたどり着きました!
3章の資金稼ぎに手間取りましたが、6時間で5章到達。
まずまずの早さだと思います。
ここまでの物語の感想として、やはりシナリオが良い。
ドラクエってファンタジー世界と思われがちだけど、案外誰かが犠牲になったり、
苦難が多いですよね。
Ⅳでいえば、2章では最後でサントハイム城から全員消えてしまうし、
4章でのオーリンの最期であったり、5章の最初の村人全員殺害も、
そこまでする必要ないだろ、と思うほど案外シビアに作られてます。
あと、音楽のクオリティが改めて高い。
城、町、フィールド、戦闘、どれもすばらしい名曲です。
5章は長く、自分としても仕事が大変ですが、
来週の休みまでにはクリアしたい!
テキパキ進めて、約一週間でクリア、土曜日を使ったのが大きかったです。
さてと、クリアしたところで改めてドラクエの偉大さを感じてます。
シナリオも深く、音楽もよく、システムもバランスが良い。
RPGの最高峰はやはりドラクエ。FF対ドラクエも絶対ドラクエだと思います。
(FFを否定しているわけではない)
PS2初回プレイではビアンカにしたので、今回フローラにしました。
あと、仲間モンスターですね、早クリアなので全然大したことないメンバーです(笑
最終メンバーが、主人公、勇者、娘、フローラ、ピエール、コドラン、イエッタ、ゴレムス。
ここはラインハットですか?、というくらい。初期からメンバーの変動はなかったですね。
主人公のレベルも32と低いのでミルドラース戦もゲマ戦もかなりきつかった。
裏ダンジョンは無謀なので、放棄します。明日からまた仕事もあるし。
でも、ドラクエVも4年に一度くらいは再プレイしていきたいなぁ。
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